新世界・紀行

全一化して見る世界の不思議。あとその時々の伝達事項。

巡り巡って

断てども絶えぬ

合流する無

速度と無

盛り上がる無

欠く道具?

使われる病

無境の体

習い慣れ

質の末

虚空の子

質素質

高も低も

降りて丁度

痛みと敬い

死生と敬意

主と全

油クイズ

田から油を?

果と果て

躍動の土台

至りて開く

覚めに行く?

戻らぬ流れ

格子で人は

自分を否定?

問いと自由

柔軟を固める?

野に出る歓び

贄の限界

投と離

投に要する

損得なき役

大人の世

強いる時

興味の向き

問いから始まる

流れと共に

向き不向き

本来の姿

特なき世界

忘れる理由

どちらか一方?

天地を観る

愛開く

こまやかに

苦楽と行動

輪っか作り?

不断の愛

既にないもの

尽と無尽

縦横無尽

横の自由

一つの差

味の意味

我の味

エゴか意識か

感謝と巡り

土の在り方

かえる役

ぼやける三つ子

帰還返還

仮の軽さ

基本と優先

岩と水

想の外

覚を描く?

育から競へ?

満ちている点

駄目なもの?

確かでやわらか

地と味と楽しみ

地の味

ずっと花火の

混ざり合う季節

別無き一

一なる歩み

緩む我

我の枠

急かせども

急かすもの?

マイペース?

浮いてる存在

積めど変わらぬ

解く歓び

山と今

上を下への

決まった相場?

途切れぬ世界

何をするにも

歓び合う道

生まれつづける

解ける拘り

本が来る時

新たな力

問いと願い

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